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1年に1度だと、去年どうやってFlickrの支払いしたっけ?なんて人向けの覚え書きです。最近、知人に質問されて思い出したのですが、しばらく経ってるとすっかり支払方法の確認の仕方とか忘れてますね。
Flickrは、ID・PASSを一度ブラウザに記憶させちゃうと、ログインも意識せずに使ってるのでアカウント名もウロ覚えだったりするかも知れません。Flickrは、基本的にアメリカのYAHOO!のアカウントを使用しているので、まずはyahoo.comへ。
IDは、yahoo.comのメールアドレスを取得してるはずなので、どうしても思い出せないときは、メーラーのyahooアカウントのメールを探してみましょう。Passは、IDがわかれば再度登録し直したりできます。
さて、IDとPASSを用意したら、まずはYahoo.comにログイン
yahoo.comのTOPページからSign inします。
[ID、PASSを入力]
↓
Edit My Accountを選択
[ID・PASSを入力]
↓
Notifications and Subscriptionsの項目にプレミアムサービスを確認するページへのリンクがあります。
View your Yahoo! premium servicesをクリック
[ID・PASSを入力]
↓
これでYahoo WalletにSign inします。
ページ内の中央のタブ「Your Payment Information」をクリックします。
↓
このページ内に過去の支払い方法が記載されていますので
[Edit]で更新方法の編集が可能です。
すぐにカード番号を聞かれる画面になるので、手元にカードを用意しておきましょう。
早く日本のYahoo! JAPAN IDでも利用できるようになるといいですね!

Ramona's Gloom
Originally uploaded by James Schwarz

Gold
Originally uploaded by James Schwarz
以前のエントリーで紹介していたStarlustのFlickrコンテストですが、ちゃっかり応募していたら入賞させていただきました。
限定ドレスやギフトカタログなど、山盛りの賞品いただいてしまったのですが、そのひとつにJames Schwarzさんがポートレイトを撮ってくれるというのがあって、先日お願いしてきました。
こちらの2枚が、その写真です。背景も含めて思い切りレタッチ入っているので、だれ?みたいなカンジですが、もっぱら自分のアバター撮りばかりなので、こういうのも新鮮ですね^^
余談ですが、M LindenさんのFlikcrコンタクトに、このJamesさんが入っていてビックリ!
言葉の定義をし始めると長ぁーくなるのでざっくりと自分の中で定義しておくと、誰にも機会が均等に与えられる「フラットな社会」と、同じぐらいの努力で誰でも同じような結果が得られるというニュアンスでの「平等な社会」の間にはちょっと隔たりがありますね(どっちも同じ意味で使うよって人は本筋から離れるのでまたの機会に……)。
個人の能力とレバレッジ
で、先日ここのブログ読んで、
「個人の才能とはいったいなにか」(はてなポイント3万を使い切るまで死なない日記)
「本来は人間の能力の個体差はあらゆる意味で大きくない。人間の能力差が大きく見えるとき、それは能力の差を大きく拡大するレバレッジがはたらいているだけだ。」
「つまり個人の才能、能力といった幻想は、そんなレバレッジとセットであり、レバレッジは個人ではなく社会に帰属する。個人の才能なんてそれを生かす社会のルールがなければゴミだ。」
って部分に妙に納得したのでした。前半の受験云々はどうでもいいので、とりあえずスルー。
さらに話がさかのぼって、Second Lifeの社会はフラットな社会?という話題が5月頃のiNNXオフィスアワーででてました。
この場では、とくにオチもなかったんですが、個人的にはなんか平等じゃないとこあるよねー?ってモヤモヤしていたんですが、この辺のことを説明するのにレバレッジ(wiki)という言葉がみょうにしっくりきたわけです(前フリ長くてすいません)。
今年の2月頃にCicadaという場所の写真をアップしたら、けっこうたくさんの人にみてもらえて、Favもたくさんつけてもらえました(376Views 28Fav)、数日後に、同じ場所を撮影したFlickr知り合いのSeb Ulyssesさんの作品を比較すると、さらに多く768Views 110Favもあります! 作品の出来・不出来が、この「結果」の差ともいえるんですが、この社会でのレバレッジが差を拡大させている面もあるかなーと、この時に感じたのです。
私にとってSS撮影することはすごい個人的な表現なので、自分にとっての「結果」と、Views、Favの数で見える「結果」はそもそも別なのですが、あえて客観的な数字で見えやすい部分でこんな比較をしてみました。そう写真の良し悪しとか、本人にとっての価値とかはまったく関係なく見えてくるある「結果」が存在するってことですね。
必ず誰かに見出される社会
Second Lifeで丹精こめて、すばらしい靴を一足作っても(例えなので眼鏡でもTシャツでも良いのですけど)、その作品の評価や売り上げには、こうしたレバレッジがついてまわります。SLの社会で日の浅い初心者ほど、知り合いが少ないほど、このハンディは大きくなってしまいがちでしょう。
もちろんフラットな社会なので、クオリティのあるものを作っていると、必ず誰かに見いだされるきっかけが訪れます。そしてそのスピードはリアルの社会の何倍ものスピードだったり、影響力があったりします。
クリエイティブなことに取り組まれている方は、まず評価や結果を慌てないことでしょう。マイペースに楽しみながら続けていられれば、やがてそのレバレッジの恩恵に預かれるようになるはずだと思っています。SLは、それが可能なフラットな世界だと信じています。そしてSLがなければ、こんな風に社会について考えることもなかったかなと思う今日この頃なのでした。
個性派ショッピングモール(勝手に命名)StarlustのSIM群*が、一周年を記念してFlickrを使ったコンテストを実施します。
まあ写真コンテストなんてソラマメを端から見るまでもなく日常茶飯事なんですけど、勝手に宣伝のその訳は……!
1.有名クリエイターが多数参加してるモールなので、彼ら、彼女たちが(たぶん)穴があくまであなたの写真を見てくれます!
2. L$をばらまくだけの景品ではありません。協賛クリエイターの作った特別限定品がスゴイ!
豪華賞品や限定品は、Starlustブログのこちらの記事をどうぞ!
参加者全員がもらえる特別賞品などもあるみたいです
どれがもらえるか最後までわかりませんが、一例を上げれば*BPさんの限定ヘアーとか、Katat0nikさんのドレスとか、Milk Motionはスキン全部とか!
公式のルールはこちらです。公式Noticeの日本語訳をこねこさんがブログにコピペしてくれているので、日本語はこちらの記事をどうぞ。
まあ、サイズだのフォトショ加工云々はさらっと読み飛ばすとして、唯一のしばりは、「撮影したSIM内で購入したものを、最低でも3つは身に着けてね!」の部分でしょうか。
SIM群の中でもHerman Melvilleは、Quinlan QuimbyさんのTOSL(SLURL)の1店舗しかないので、身に着けるものがこのお店の服やアクセサリーとか、マカロンとか!フランスパンとか!に限定されちゃいます。あと映画セット風の景観が面白いEugineも、Vintage McMillanさんのEpoque(SLURL)のメインストアの場所なので、髪型とアクセサリーがほとんどです。ただしEugineに関しては、撮影によさそうな小物の-RC-CLUSTER(SLURL)の支店もあるので、うまくチョイスすると面白いかも知れませんね!
高いものを購入する必要もないので、ちょこっと買い物して楽しく撮影を楽しんでください。コンテストの目的は、賞品だけでもありません。Flickrグループに投稿するので、参加者の写真にコメントをつけたりFavをつけたりと、他の参加者との交流のきっかにもなると思います。StarlustuのFlickrグループはこちらです。 コンテスト用に投稿の際は、ルールにしたがった「CONTEST - アバター名 - 撮影した場所」のタイトルをお忘れなく!
さあ、応募期限は7月24日です。まだまだ週末もあるので、お散歩がてら撮影のアイデアを探しにいってみてはいかがでしょうか?
写真の、1枚目2枚目はHaroldで、3枚目はEugine、4枚目はBillで撮影したものです。
相変わらずブログの更新は気まぐれですけど、簡単にお知らせだけ。前から変更しようと思って放置していたFlickrにアップしている写真ですけど、すべてCCライセンスに変更しました。
掲載・紹介はもちろんクリエイティブな用途での改変なども基本的にしていただいて問題ありません。まあ使いたいなんて人はいないかも知れませんけどねー:P
自分がSL内写真を撮り始めたきっかけのひとつは、各種メディアに登場するSLを紹介する写真が、なぜかカオスな居住SIMと初期アバターの組み合わせばかりで非常に残念だったということがありました。その頃は、自分でブログ書いたりきちんとした写真を公開しなきゃ、みたいな気負いがあったんですね。最近はゆるーく遊んでるだけですけど、写真だけは撮り続けてるので、誰かの役に立てばいいなぁと思ったのです。
SS1枚目
Rezは、日本人の作った景観を楽しむSIMとして最高クラスの出来栄えではないでしょうか。遊びにいったときもFlickr仲間のLemさんや、AM Radioさんが訪れるなどすでに評判になってました
SS2枚目
またまたAM Radioさんの新しい作品ですね。停めてある車はタッチで色が変わります
SS3- 4枚目
Flickr見ていて、楽しそうなPoseを見つけたので自分の敷地に置いてみました。ちょうどPoseの作者さんがお店にいて声をかけたりしていただきましたが、みなさんSLで写真撮るのを楽しんでいるようで、ちょっとうれしくなりました
SS5-6枚目
Edelwiseの本店が移転したMont Saint-Michelです。写真撮影によさそうな場所がたくさんあって、ついつい長居してしまいます
Flickrで、先日30億枚目の写真がアップされたとか。
ふーむ、そのうち695枚が私のなんですねー。SLというより、Flickrばっかりしてるカンジですが、ステキな場所を作り出してくれるみなさんに感謝!
【参考】
Flickrの写真が30億枚に(TechCrunch Japanese)
とりあえず先週に撮ってたSS並べておきます。
SLを楽しく魅力的にするコンテンツというのはin-worldにもたくさんあるんですが、ブログやFlickrなど周辺のWeb系サービスの類もけっこう欠かせない存在だなぁなんて常々思ってます。有名サイトや、人気ファッションブログとかはあえてはずして、私はこんなとこよく見てますよってサイト紹介を思いついたのでまとめておきます。
SLの深淵を垣間見る!?
最初にこのサイトもどうかというカンジですが^^; SLって、ちょっとしたアイデアを形にしてけっこう楽しく遊べるなぁと、SLならではの不思議アイテムを紹介しているサイトの紹介です。情報は英語ですが、写真だけでも雰囲気がわかるし、けっこう日本人の作ったアイテムもたくさん紹介されてますね。
Absolutely amazing SecondLife discoveries
http://sldiscoveries.wordpress.com/
オシャレは足元から!?
ファッション情報サイトだと、Fashion world of SL(URL)とか必見なサイトもあるんですが、あえて有名どころははずして、SL内の靴ばかり紹介しているサイトです。情報の量も丁度よいし、着るものの組み合わせを考えるときに、まず靴から決めてみるなんて楽しみもあるので、いつもチェックしてます。
On Your Toes
http://yourtoes.blogspot.com/
現在開催されてるFoot Wear Expo関連のニュースが多いですね。
美しい景色、珍しい場所
SLで何が楽しい?と聞かれると、やっぱりSIM観光でしょうか。SLで一人前になるには、SIM訪問数が1000を超えてか話も聞いたことがあります。お友達のrikokoさんのサイト(URL)をはじめステキな場所を紹介してくれるブログはたくさんあるんですが、SSと紹介する場所のチョイスがけっこうお気に入りなのが、こちらのブログです。以前にブログのオーナーさんと偶然お会いしたことがあるんですが、Lemさん(後述)やrikokoさんのFlickr写真を参考に見て回ってるんですよ、なんて教えてもらいました。
CAMINANTE DE SUENOS
http://dorkacaminante.blogspot.com/
観光スポットの情報集めならココ!
Flickrに写真をアップしはじめた頃にコメントをいただいたで知り合った方。撮影スポットをいつも参考にさせてもらってます。逆に自分の撮影した場所があとでアップされてると、あ、見にいってくれたかなーなんて想像するのも楽しいものです。
Lem Skall's photostream
http://www.flickr.com/photos/lem_skall/
更新はFlickrメインっぽいですけど、ブログもあわせてどうぞ
Lemon SL [not Lem On SL]
http://lemonsl.blogspot.com/
SSのアートワーク
自分のスクリーンショットは、いつもサイズ変更だけでちょこちょこアップしているんですが、構成からレタッチまで作品のレベルまで完成されてるなーといつも感心させられるのが、このAshantiさんの写真です。SS撮るのを楽しみにしてる方も多いと思うので、ぜひこういう写真を参考に^^
Ashanti.'s photostream
http://www.flickr.com/photos/7312480@N05/
SSないと寂しいので、記事と関係ないけど1枚だけ^^ 買ったばかりの服を着て庭先で撮ってみました。
7月2日のことですが、「Twitterはもう終わった、wassrやってなくて良いのは幼稚園児までだよね」(YappoLogs) なんてエントリーがはてな周辺で注目されたこともあって、昨年から使ってたヒトコトブログのwassrがにわかにGeekな人たちに注目され、ちょっとした祭り状態です。
祭り具合の片鱗をあえて表現するなら、チャンネルというMixiでいえばコミュニティ的なグループ機能があるのですが、SecondLife住人のチャンネル参加者数59人に対して、7月にできたばかりのTwitterチャンネルは600人を超えています。SL住人は比較的アクティブで、コミュニティ内の各種ランキングでも目立っていただけに、ざっと10倍規模の人が入り込んでくるとずいぶんコミュニティの空気も変わるものですね。
wassarで友達増えた!?
こうして人が増えた結果、自分のヒトコトを「購読」してくれる人も増えて、これまであまり接点のなかった人たちが自分に絡んでくれたり、こちらから絡んだりと、しばらくマンネリ気味だったwassrがまた面白くなってきてます。
ちょっとしたきっかけでコミュニティの人が増える現象も興味深かったのですが、先日、このワッサーを通してめも子さんという方とSL内で会った体験がなかなか新鮮でした。めも子さんは、何度かSLも試されてるようですが、ごくごく外側からSLというサービスを見ていて、そんな話をエントリーしています。
メールのやりとりからブログへのコメントなどネット上で交流するスタイルは色々なんですけど、厳密にはお会いしてもないのに「会った」と表現できる体験をできるのがSLならではなのかなーとこの時思いました。
アバターなら顔出しもOK!?
ブログ、Second Life、wassr(&Twitter)そしてFlickrと、各種のコミュニティ系サービスを複数使いこなすというのは、まだまだ一般的でないかも知れませんが、自分の場合はSecond Lifeがハブのようになって楽しめたのが、けっこう長続きしている理由なのかも知れないなーなんて思ってます。この手のサービスでは、プロフィールに使用する写真やアイコンというのが交流のきっかけにもなるので重要だと思うんですけど、SLしてると自分撮り写真に困らないって強みもありますね。大ファンの海部さんのブログで顔出しのメリットもあるよーなんて話もあったんですけど(参考:ブスの境地)、サスガにそこまで……って人でも、SLのアバターだとけっこう気軽に晒せますよね!?
蛇足ですがwasserにFlickrチャンネル作って見ました。wassrしてて、Flickr面白いよねーなんて思う方は、どうぞお気軽にご参加ください。
◆とりあえずwassrでつぶやいてみた
Second Lifeしていて、wassrしなくていいのはTeen Gridまでだよね!?
MetaversatilityによるEmvee Cuba(SLURL)という場所が5/2よりオープンしてます。どこを撮っても絵になる美しい街並みで、SS撮影を趣味にしている私は最近足しげく通ったりしてます。
オープニングに合わせてのSSコンテスト*も開催されていて、Flickrには専用のグループも用意されています。すでにたくさんの方のSSがアップされているので、これを見ているだけでもけっこう街の雰囲気を楽しめますね。
SS1枚目は、中央の広場の見事な教会の建物を撮りたくて、最初に撮影したものです。次に、ちょっと南国風の演出したいなーなんて小道具を探していたら、::69::さんのグループギフトとして配られている買い物袋と、*f.wiさんの花のついた髪型(ナント5L$!)が雰囲気あったので早速試してみました。
髪型は、少し濃い目の色に変更しているのと、お花のアクセサリーもSS2枚目と3枚目でちょっとだけ色が変えてあったりします^^
*少し前ですが、アバターウオッチさんでもコンテストのことが紹介されてましたね。
「トラフィックがコンテンツの価値を上げる」とか、「アーティストとの“関係性”を強めることで、その価値が高くなる」など、言葉にしてみて納得というカンジでした。
2次創作をどう位置づけていくかは、既存の商習慣などもあるので、本コラムにあるように自由に広めていこうという発想が広くいきわたるには時間がかかりそうに思いますが、昨今の動画サービスの人気などみると、多くの人が直感的にそういう社会変化を感じているのではないでしょうか。
SLの中の人としては、デジタルデータの売り買いであるin-worldのビジネスにも、どこか共通点を感じています。SL内での2次創作の扱いひとつをとっても、それぞれの価値観がぶつかるのは仕方ないことなのかも知れませんね。
私はSL内ではSSの撮影くらしかしてないのですが^^、Flickrで公開したSSが、たくさんの方にクリックされたりコメントがつくのを楽しでいます。こういうのは、動画サービスなんかの楽しみにも通じるところがありそうですね。このFlickrの面白いところは、連携した便利なサービスが続々と登場するところにもあります。以下、最近試してみた2つのサービスです。
TagCow(http://www.tagcow.com/)
Torleyさんがブログで紹介していた、TagCowというサービス。アップロードして公開する画像(写真、SS等)に、検索用のタグを自動的に付け加えてくれるというサービスです。Flickrアカウントと連携できるので、一度設定してしまえば、Flickrを更新しているだけでタグの追加を自動で処理してくれます。これならナマケモノの私でも問題なしですねっ^^
すでにFlickr内に大量の画像があって、全部にいまさらタグを追加するなんて……といった人でも、一度設定すれば、しばらくすると全部の画像に見事に適用されてます。450枚くらいあった私の画像も、翌日に確認したら適用されてました。
PhotoPhlow(http://www.photophlow.com/)
もう一つはPhotoPhlowというサービスで、これはFlickrの写真をみながら集まった人たちでチャットができるというサービス。高機能なので、最初は操作にとまどうのですが、初心者用のルームにいくと親切に操作方法を説明してくれたりする方もいます。TOPページからアクティブなルームに入って、写真を見せ合ってchatしたり、自分でルームを作って知人を招待したりなんてことができます。
さらに、このチャットが面白いのは一言ブログツールのTwitter(http://twitter.com/)と連携できるところ。TwitterでFollow(SNSのフレ登録のように相手の更新がわかる仕組み)をしておくと、相手がルームに入ったことがわかったり、またPhotoPhlow内から、好きな写真(自分のでも他人のでも)を選んで、Twitterに発言として投稿できたりします。ある程度FlickrにSSがあって、Twitterなども活用してる方ならけっこう遊べますね。登録したら私のRoomも一度のぞいてみてください^^
つい先日、Twitter日本語版が、先の伊藤譲一さんのデジタルガレージからリリースされてますね。少し先を見ている人たちの発想にはホント驚かされます。